尾籠な単語

Posted 5月 7th, 2019 by ゆうなパパ

 ネーティブなら、ちっちゃな子供でも知っている単語を知らないってイヤですよね。

 で、排便はないと大変です。
 ちっちゃな子供には最重要事項ですね。

 「number 2」は普通でしょう。
 「poop・poo」は「ウンチ」的な言葉ですが、多分オナラ(fart)の音からじゃないでしょうか。
 熊のぬいぐるみの方は「Pooh」ですが、こっちも「ウンチ」の意味があります。

 硬い表現だと「feces」(ふぃーしぃーず)とか「stool」があります。
 「faces」(ふぇいせぇず)と間違わないようにしましょう。
 スツールは椅子の種類にもありますが、「便器」でもあります。
 洋式は座ってするからでしょうか?

 有名ですが使っちゃいけないのに「shit」があります。
 座るほうは「sit」で、発音は微妙に違います(「sh」と「s」)。
とはいえ、似ているのはやっぱり座ってするからでしょうか?


器用貧乏

Posted 5月 7th, 2019 by ゆうなパパ

 「器用貧乏」の意味はさておき、「貧乏」というのがしっくり来ないわけで。

 「bimbo」なんじゃないかと思ったわけで。

 「bimbo」(びんぼぅ)は辞書によれば「美人だが頭のからっぽの女」です。
 まあ、別のニュアンスもありますが。

 「器用なのに、美人だが頭のからっぽの女」だと意味が通りますよね。